ページ

2011年1月7日金曜日

ちょっと、ちょっともっとうまい手!!!

今更ながら、遅きに失していますが、いか3点の疑問有りや無しや!!!

1.郵便物の配送で、なにゆえに集荷・集封を同時にやらないのか? 当方の言っている意味判りますか?

2.スーパーで、何故1アイテムラインを作らないのか???

3.対面赤信号で、何故に、安全確認後、左折できないのか???

4.住所表示に付き、もっと頭を使った方法は無いのか???、通りの右側は偶数番地、左は奇数番地とか?

あとで、経験からのコメントを追記いたします。

エンジン考3

イロハのイが抜けておりました。
エンジン入手時私は同じものを2台買います。(コレクション・アイテムでない限り)必ず製品の違いが出ます。
1台はスペアーパーツ用のつもりで。 さて、両者をばらしてチェックし、フィット・アタリを見てバリ取り、リューターや耐水サンドペーパー800番から1200番でピストン頭角、クランクピン、バックプレイトを磨き、メガネクリーナー(音波洗浄)で洗います。これからが、試運転の楽しみが待っています。

ではまた次回に。

参考資料:http://www.pspec.com/default.asp

スピード記録会行旅行記3月14日

 久々の遠征で、静岡掛川市?エコパの総合公園に行ってきました。 そばには、東海道・掛川駅・愛野駅がありまた、新設静岡空港が近く、さらにお茶の産地・牧野が原台地があり素晴らしい風景です。また私の好物・うなぎの養殖場・吉田町も隣接しています。
14日・日曜日9時開催に間に合うように、前日の土曜日に埼玉を出発しました。最近訪れていない小田原や箱根、沼津の旧街道街並みが見たいので、一般道1号線をドライブしました。 横浜や平塚など海岸線沿いはおだやかで(この日は異常に暑く)ドライブ日和でした。小田原の風情ある街並み、鈴廣かまぼこ博物館に立ち寄りかまぼこを賞味。箱根でなわさびを頂き、沼津の干物アジの加工場訪問。昼間2時から夜8時に掛川に到着、さらに暗闇の中、うなぎ屋を探しに浜松まで足を延ばしましたが、良い情報が得られず掛川に戻り駅隣接のビジネスホテルに投宿しました。安い3千8百円・1泊。翌日早朝に会場の駐車場に赴き時間まで周辺を探索、愛野駅は新開発地でほぼなにも無く、コンビニ2件とあぱーと・マンション・新興住宅のみ。戻り、しばらくすると長野コンビが到着、雑談する。

本題の記録会は、結構な路面の飛行場であり満足至極、早速、新作機ハーフAのプロトを一番で飛ばす。エンジン快調、飛行も低い高度で安定しスピード機本来のパターン。This is it, Ya.
お昼は、持参のワインとカップ麺で我慢し昼寝少々。 その後マフラーつきディーゼルのハーフA・ ファントムを飛行、頼りない排気音に拍子抜け。最後にプロトにチューンドパイプを付け調子見、これが手昧味噌だが何とか働いていたの胸をナデで下しました。充実した飛行会でした。

3時過ぎに、会場を離れ帰路に付き、途中念願の吉田町のうなぎ屋に馳せ参じ、賞味、美味結構。その前に新設静岡空港を見学、街道沿いのお茶生産者の売店で購入。ドライブ時は、2時間間隔でコーヒー・ブレークを何時も取り、そのペースで着々と帰りました。

感想、静岡(一部)県民性として、博打好みが強いのではと感じます、沼津辺りから国道沿いは、パチンコ屋の看板がやたら目につきます。 また、人が良い、お茶の生産者を探しに、ダイハツのディーラーに立ち寄った折、お客と同様にコーヒーと茶菓を出され15分位世間話、その後地図を描いて貰い当生産者売店まで電話連絡まで入れるほどで、人が良すぎるというか!

以上、旅行

発想力

発想力

汗をかいても写真の掲載が出来ません、苦っそ―。

知識・経験を積まないと,年齢を問わず、発想・イデアが出来ず、または、底をつきます。促成栽培では、すぐ枯れてしまします。

脳に、勉強をして貯金をしないと引き出し額は、限定されます。

好奇心とバリヤーを設けない経験が必要ですね。

英語の必要性

日本社会の英語の必要性

あなたは、必要とお考えですか?

わたしは、まじめに考えると、判りません。

ただ、シンガポール、香港、フィリピンなどを参考にすると、経済的に有用と思います。

今インドが、良い例です、IT立国で、英語圏のサービスセンター化していますね。

しかし、これらの国は、過去植民地化され、情けない経過を過ごしました。

インドで思い出しましたが、過去に読んだ本に、エゲレス統治下、お茶(紅茶)栽培はアッサム地方で、エゲレス人が、事業主で現地人を使い搾取し、なお且つ本国に輸出し大儲け。お茶の苗床は、中国の山の中から盗掘しインドへ移植(良い品種を)。Liptonなどは、とんでもないアメリカの黒人労働者のオーナーと同根です。

さらに、当時は世界通貨ポンドが、幅を利かせ、インドルピーで稼いでも、使えずポンドに換金され、あげくに本国に、利息目当てに投資され、吸い上げられましたとさ。
いまの、日本の輸出がドル建て決済と同じですね。そして、アメリカの圧力で米国債(借金証書)を買わされ。


日本の最大公約数の国民性から言いますと、心情的に受け入れられないと思われます。

島国(イギリスとは同違)であり、外へひろがる革新的嗜好は、持ち合わせていません。

韓国人の書いた”日本人の萎縮(チジミ:食べ物ではありません)志向”は、ほぼ核心を突いています。

例えとして、幕の内弁当や盆栽や工業製品の小型軽量化。

それと競争を好まない、平準志向、裏を解せば”うらやみ”を隠す心情。

英語考(2010・3月)

英語を考えると(前回の日本での必要性)、誰もが言うと思いますが、無理すると非効率であり、嫌悪に繋がります。
自分にとって必要であり(当たり前か?)興味あるジャンルで入ることが肝要です。

女の子であれば、ファッション、メークアップ、映画とそのスターたちに引き込まれれば、自然に勉強します。
旅や、他国への好奇心とかも。

勿論、わたしは、模型飛行機・実機の飛行機・オートバイ・自動車とそのレースと他国の食べ物等など。

貿易のサラリーマン時代、上司や同僚や外地での他社の社員の方々と英語やその土地の言語につきよく話しました。
一例として、上司の一人は、親父も英語の教授で、本人は東北大・英語科出身、三井物産で退職前はスペイン領・カナリー諸島・ラスパルマス所長で、私腹を肥やし発覚し、免職されました。
スペイン語に勿論精通し、ラテン語系のフランス・イタリア語であれば問題ないとのこと。

彼氏曰く、英語はconfirmationの言葉ですと。相手との、一回一回の確認をし、YesとNoを認識しながら、コミュニケーションを重ねてゆくものであると。さすがに、旨い表現だと感心致しました。
だから、論議に強いのです。法廷闘争(映画でも)など。

翻って、日本語は、相手を性善説で受け入れて、言葉を心に含んでから。あとで(感情的・感傷的に)判断するのでしょう。和歌や俳句などの心にしみいる感性。これが日本人に掛けると、現代人の問題化に行き付くのでしょう。電車の中での、無表情、無感心など。

では、つかれましたので、まの機会に。


中国世界覇権へ意思表示か...






米国防長官ボブ・ゲイツの今週日曜 北京訪問に合わせ、自国開発のスティルス戦闘機J-20を公開?今のところ、地上テストのみとの情報。(英ガーデイアン紙から)
不確実国家ゆえ、威嚇の張子の虎ものかも知れず(最近のロシア・膨らましナイロン製のタンク、ミサイル発射台)など。


旧知のPhil Baylyより、素早い解析・評価あり、

Steve,

  China is not easy to evaluate for intentions. Their overall attitude and desire for worldwide influence has been uncertain for many years, including the time I was in Japan with a professional focus on them and Russia. Currently their efforts have aimed at an overall upgrade in commercial manufacturing of all marketable goods. This could expand to Foreign Military Sales (FMS) . What is essential to realize is the high tech world in military application hardware has the added bonus opportunity  to transfer to commercial applications some of the related technology and /to ammortize (share) lessen overall research and develoment costs.  
   This is my quick assessment and includes the possibility that China is moving towards replacing the U.S. as the Global Super Power to deal with all International matters with a strong presence of force/capability.

簡単な、訳を後で追記します。


中国の意向は、いつも不確実ゆえ、不明、軍事転用可能な民生製品の改良が、主体であり今後脅威になる事必至。
ポストアメリカの世界覇権を示唆する段階のPresence(拡大存在の提示)であろう。


それにしても、アメリカ人の面目躍如、子供のころからの教育の指針で、自己表明力!