ページ

2012年9月29日土曜日

マスゴミ往来社会


普通なら、先日の一国の大臣の不審な死に対しても
身内への取材や身内の直接のコメントがあっていいはず・・・
ろくでもないことはしつこく取材し派手にニュースにするくせに
ここ何年かの報道でも、日本の大臣や外交官、報道関係者など
大変な人たちが随分不審な死を遂げているが
こと要人の「不審死」に関しては、身内への取材もなく
メディアの追及や報道は、あまりにもないがしろにされている。
警察やメディアの沈黙が、その手の事件のどす黒さを
十二分に物語っていると言う事だろう。まったく酷いはなしだ。

2012年9月26日水曜日

2012年9月22日土曜日

日本犬・売国奴

アメリカのワシントンDCで先頃、世界各国の犬の展示即売会があった。
ドイツの犬、ロシアの犬、スペインの犬、…色んな犬が展示されていた。
そこへ一人の米国人愛犬家がやって来て、スタッフに質問した。
「あのー、アメリカの犬はどこにいるんですか?」と。 スタッフは…、
「はい、ではアメリカの犬がいるところにご案内いたします!」
と言って、その愛犬家を日本大使館にお連れしたそーだ。

酷いが正しくポイントを得ているジョークだ。

2012年9月20日木曜日

第二北朝鮮・日本の近未来

貼り付け、


バブルが崩壊し、長く暗いデフレ不況に突入して20年。日本が世界第2位の経済大国の地位から転げ落ちるこの坂道はどこまで続くのか。英『エコノミスト』誌が予測した『2050年の世界』(文藝春秋刊)は、日本人にとっては見るに堪えないものかも知れない。

 超々高齢化社会は「経済大国・日本」を崩壊させる。
 一般に、国家の経済活動は労働人口の割合の大きさに比例する。日本は1970年代後半から1980年代にかけて、団塊の世代が働き盛りを迎え、ジャパン・アズ・ナンバーワンと呼ばれる経済繁栄の時代を迎えた。そのような人口構成上のメリットを同書では「人口の配当」と呼ぶ。

〈しかし、かつての黄金世代が銀髪になって引退を迎えると、配当は負債に変わる。(中略)今後40年間に、このような世代交代は大きな経済的影響を及ぼすだろう〉(『2050年の世界』より抜粋)
 その結果、日本の経済の没落は目を覆わんばかりだ。
 2010年に世界経済全体の5.8%を占めていたGDP(国内総生産)は、30年には3.4%に低下すると見込まれ、2050年にはたった1.9%にまで落ち込むとされる。これは、現在の韓国程度のポジションだ。アジアの発展途上国の経済成長率は5%程度で推移すると見られるが、日本は0.9~1.0%で、世界経済の発展から大きく取り残されてしまう。

 2010年の日本人1人当たりのGDPを100とすると、2050年には81.2まで下がる。同じく韓国の場合を見てみると2010年は87.9と日本よりも低いのだが、2050年は146.2と逆転され、一気に日本の倍近くにまで差が開いてしまうという。

 経済評論家の森永卓郎氏がいう。
「日本は対外的な資産が負債を上回る債権国なので、すぐにギリシャのようにデフォルト(債務不履行)を起こすということは考えにくい。ただし、国民には年を経るごとにジワジワと重税が課されることになる。現在の日本の失業率は4%台前半ですが、このままジリ貧ならば2050年には倍ぐらいの数字になっているかもしれない。というのも、日本の製造業は円高など様々な要因で壊滅して、産業は介護ぐらいしか残らない可能性が高いからです。

 だが、いくら介護事業の裾野が広がっても、海外から原材料を輸入して、加工・製造して海外に売るという商売が成り立たなくなるので、海外からお金が入ってこない。生活の水準はどんどん下がっていき、一部の既得権益層だけが豊かで、他の圧倒的多数の庶民は貧しくなるという、今の北朝鮮のような社会になると想像されます」

2012年9月19日水曜日

覇権とスパイ

貼り付け:

中国大使に任命の直後に殺害された西宮伸一氏の場合も、周囲にいる通行人の振りをしているからまったく分からないはずである。こういう場合に一番怪しいのは第一発見者とか通報者であろう。そしてすぐにいなくなった人物である。

とまあ、そんなわけで、かねてから日本は「スパイ天国」と言われて久しい。世界中のほとんどすべての国々からスパイが来ているわけである。もちろん自分がスパイだとわざわざ言うスパイはいないわけだから、上は政治家、大使や大学教授、ジャーナリスト、テレビ解説者(デーブ・スペクターのような)、コメディアン、塾講師、英語講師、留学生から、下はキャバレーホステスや売春婦に至るまでのあらゆる形態で日本国内に侵入しているというわけである。

ところで「スパイ天国」というと、なにか「パラダイス」のような平和的、ハワイ的な印象が醸し出されるから不思議である。しかしながら、007を見るまでもなく、スパイの最大の本業は、殺人である。いかに邪魔者を殺害するかが任務である。諜報活動はそのためのスパイスにすぎない。

というわけで、「スパイ天国」という意味は、実は「殺害天国」、「殺人天国」でもあるということなのである。それゆえ、「トンデモ自殺」がこの国ではまかり通るのである。

ゆるゆるのヒモつりで首つりなどできるはずがないのである。

さて、話はちょっと飛ぶが、日本の警察はあまりいまの世界状況を正しく把握できていないようである。アングロサクソン・ミッションというのは、いわゆる「白人ミッション」という意味である。ユダヤ、偽ユダヤ、英米アングロサクソンの連合計画である。これは、東洋人や有色人種をペット化できるものを除き、9割を絶滅させるという計画だという話である。いまはこの実施中である。

だから、日韓、日中、韓中、北朝鮮韓国、インド中、東南アジア、台湾中国などのありとあらゆるアジアの国々のいさかいを助長して戦争を起して、お互いに間引きしあい、貧困化していくように計画実施しているのである。(ちょっと前まで実に平和であったアラブ諸国の今を見よ!)

要するに、日本の警察も政治家も有色人種であるのであれば、その絶滅計画の対象にすぎないのだということなのである。つまり、警察のあんた方もみないつかは殺される方向にあるよ、ということなのである。

このアングロサクソン・ミッションというのは、こういう言葉を使えば、かっこうよく聞こえるが、実は欧州諸国が大航海時代よりずっと昔のエジプト、ローマの時代から持ち続けて来た、一種の土着の信仰のようなものである。それが大航海時代を経て大植民地支配の時代になり、白人支配の時代になったのである。それを日本がどういうわけか登場し、世界の人種差別主義に反対した。そして日露戦争、第一次世界大戦、第二次世界大戦を通じて、結果的にこの地球上から人種差別主義が表向きは撤廃される時代になったというわけである。

だから、日本は唯一人種差別撤廃を目指して来た国だったのである。そして日本人の先祖はそのために戦った。なぜなら日本人の大半も封建主義時代の経験を積み重ねてきて、士農工商の封建社会より、自由と平等と機会均等の「自由の国アメリカ」の精神に魅せられたからである。当時のアメリカもまたそれなりに素晴らしい面を持っていたのである。

しかしながら、欧米人の中には、その伝統的な土着の世界支配の信仰がいまだに根付いているというわけである。事実、イギリスは7つの海を支配した大英帝国時代から基本的にはそれほど変わっていなかったというわけである。むしろ、本家イギリスがイギリスの貴族支配の伝統を嫌って北米に移住した人々の作った世界を再び利用して、夢よもう一度と世界支配を目論んでいるのがまさに今なのである。

さあ、あなたは平和ボケで行きますか?

2012年9月18日火曜日

オスプレイ(お触りプレイ)強行配備

http://www.youtube.com/watch?v=UHvqOwyjB3c&feature=player_embedded

オスプレイとは、猛禽類のタカの一種である「ミサゴ」のことなんだそうです。
オスプレイの役割は兵士や武器の輸送です。私は、オスプレイをみて、天秤棒を担いだ水売りを思い出します。

天秤棒に重い荷物をぶら下げて安定を保つのに、コツがいりますよね。オスプレイもこれと同じくというか、天秤棒の両端の上下に重いものをくっつけて飛ぶというのは、バランスが取りにくいんじゃないかなと見た感じで、まずそう思いました。私は、これが構造的欠陥だと思いますね。バランスが取りにくい構造です。

だから、飛び立つ時に、バランスを崩しやすく、体勢を持ち直せず、こんなことになるわけでしょ。↓離陸直後にバランスを崩して、木っ端微塵です。
そして、着陸時です。着陸時に巻き起こす強風といったら凄すぎです。↓強風で木が折れているんですよね。人々は逃げ惑っています。殺人的強風と言って良いです。これ↓が、2010年5月の航空ショーで起きた事故でしょう。

10 injured as Marine aircraft lands in New York

http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=_KqJ-YfURwg

ここ↓でも、作業員が吹き飛びそうな強風が起きているのがわかります。

Boeing V-22 Osprey Landing On Boston Commons 

http://www.youtube.com/watch?v=ZHQq3DwB_0E&feature=player_embedded

もう一つオスプレイの特徴として、離着陸時にはプロペラが上を向いて垂直離着陸できるようになっていますが、飛行時には前向きに変えて飛行速度を上げるように設計されているという、ヘリコプターと飛行機のいいところ両方を備えているということがあります。ですが、プロペラの向きを上向きから前向きに変えるときに、一時的に揚力を失い、墜落の原因になっていると言われています。

このように、危険がいっぱいのオスプレイですが、2010年5月20日放送のテレ朝「報道ステーション」では、4年前(自民党時代)にオスプレイ配備が決まっていたことがわかります。

http://blog-imgs-56-origin.fc2.com/i/i/y/iiyama16/201207070646361c5.jpg

ザマ―貫太郎だ!

2012年9月12日水曜日

ガン発症を予防する食品

貼り付け:

ガンに効く5つの食品とは。。。これらを毎日食しながら、ガン予防をしましょう。そういえば、イチジク以外は、日頃よく食べている(飲んでいる)食べ物(飲み物)ばかりです。ブロッコリなどは、常に手に入り、食卓にも簡単に添えることができる野菜です。ニンニクと唐辛子を使ったパスタもいいですね。緑茶は日本人には当たり前の飲み物です。ストレス解消が難しい方は、食事に気を付けて生活を楽しんでください。
 
http://beforeitsnews.com/health/2012/09/5-fabulous-foods-that-kill-cancer-2448604.html

(概要)

ガン研究者によると、人は生まれてから死ぬまでの間に数回は致命的な病気にかかると言われています。
自分の身体の中の健康な細胞がガン細胞に変ってしまったと思う人は誰もいないでしょう。なぜなら、人の免疫システムが悪性腫瘍を素早く特定し、ガンに変化した細胞を破壊するからです。100才以上生きる人がいるなかで、末期がんで死亡する人もいるのです。なぜ、ある人にはガン細胞が身体の中に生き続けないのでしょうか。確かに、遺伝によるものも大きいですが、生活環境やストレスもガンになる要因でもあります。しかし、食べ物はどうでしょうか。人が食べる食べ物も重要な要素です。発ガン性のある添加物や食べ物もありますし、抗ガン作用のある食べ物も存在します。以下に5種類の抗ガン作用のある優れた食べ物を挙げましょう。研究の結果、これらの食べ物を食べることで、ガンになる確率を50%も減らし、ガンへのリスクを激減させることが分かりました。


1、唐辛子

唐辛子の薬効成分は、一番良いとされるハーブと同じ効果があります。特に消耗性疾患に良く効きます。現代医学はガンを消耗性疾患と呼びます。生の唐辛子でも乾燥した唐辛子でも、どちらも、ガン細胞を効果的に殺し、ガン細胞の増殖を抑えます。


2、ニンニク

古代アジアの導師達は、ニンニクは病気を治す魔法の食べ物だと言っています。ニンニクは病気全般と戦ってくれます。天然の抗生物質であり、抗ガン作用のある食べ物なのです。


3、ブロッコリ

ブロッコリは、驚くほど病気を治す力があります。ガンの発生を抑えるスルフォラファンと呼ばれる成分によるものです。研究により、特に乳ガンの場合、スルフォラファンがガン細胞を攻撃することが分りました。ブロッコリのエキスは、ガンを予防し、重症のガンを治す可能性を秘めています。ブロッコリにマスタードやわさびを添えたり大根と一緒に食べると、ブロッコリの抗ガン作用を強めます。1週間に3回から5回、ブロッコリを食べると効果的です。また、ブロッコリスプラウトには、同じく抗ガン作用があるミロシナーゼという酵素が多く含まれています。ブロッコリは抗酸化作用があり、また、炎症を防ぎます。皮膚ガン、乳ガン、大腸ガンなどにも非常に効果があります。


4、イチジク

イチジクは性欲を促進します。また、イチジクはガン細胞を麻痺させることが分ってきました。特に前立腺ガンに良く効きます。


5、緑茶

緑茶の素晴らしい効用は5000年前に中国で発見されました。
緑茶は、それほど多くの慢性病に効果的であるとは言えませんが、多くの種類のガンや認知症に効果があります。緑茶は、アルツハイマー病に効果的であり、また、抗ガン作用があります。緑茶は古くから中国で薬として使われてきました。緑茶は生活習慣病予防に効果的だと分かりました。緑茶成分は腫瘍の成長を遅らせます。
まずは、健康的な食生活と適度な運動、そして健康的なライフスタイルを続けることが重要です。緑茶を1日1杯飲むことをお勧めします。

以上の5種類の食べ物は、多くの病気を予防します。特に、ガン予防に効果的です。