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2016年1月9日土曜日

突然のお知らせ

個人的な理由から、このブログをしばらく休止いたします。

現在、フェイスブックで遊んでいます。 対応が大変負担になりましたので。

今後もよろしくお願いいたします。

敬具、吉野栄三郎拝

2015年12月8日火曜日

人体には未知がいっぱい! 「第2の脳」の正体

http://promotion.yahoo.co.jp/mjb/secondbrain/?utm_source=ycd&utm_medium=yahoojp-thepage

「第2の脳」と呼ばれる器官、それは「腸」です。今回は、知っているようで知られていない腸の豆知識をご紹介します。

腸の豆知識【1】:腸は脳がなくても動ける!

腸が「第2の脳」と呼ばれている理由は大きく2つあります。
ひとつは、「脳からの指示がなくても自ら動くことができる」こと。もうひとつは、「神経細胞が脳に次いで体内で2番目に多い」ことです。腸は権威に抗うレジスタンスのように、脳からの信号を待つことなく消化という重要な機能を果たすことができるのです! こうした芸当は、腸と同じ消化器官である胃はもちろん、ほとんどの臓器で不可能といわれています。

腸の豆知識【2】:心の健康にも腸が関わっている!

腸が自ら動ける器官であることは先ほど紹介しましたが、正確には脳からの指示でも動く「二重支配」の器官なのです。
脳との相関は強く、腸の異常が脳に伝わることも、逆に脳のストレスが腸の神経に伝わることもあります。みなさんは、お通じがないと不快な気持ちになったり、緊張してお腹が痛くなったりした経験はありませんか?これらは、脳と腸がつながりを持っているから起こることなのです。腸は身体だけでなく心の健康にとってもかなり大切な器官だとわかりますね。

腸の豆知識【3】:腸は身体の健康を大きく左右する!

腸内には「悪玉菌」や「善玉菌」と呼ばれる細菌がすんでいるのですが、便が長く腸内にとどまると悪玉菌がふえ、有害な「腐敗物質」をつくって大腸にマイナスの影響を与え、身体に不調を起こしたりするといわれています。例えばパソコンも古いデータをためすぎると不調につながりますよね。
何事も定期的にすっきりすることが快調の近道ということなのかもしれません。

腸の豆知識【4】:善玉菌は年齢とともに減り続ける!

腸内を悪玉菌に“のっとられない”ようにするためには、ビフィズス菌などの善玉菌をふやし、腸内環境を整えることが大切です。ところが、ビフィズス菌は年齢とともに減少することがわかっています。生後1週間の赤ちゃんの腸内はほぼビフィズス菌で占められているのですが、その数は年齢とともに減り、老年期では約10分の1ほどになってしまうといわれています。さらに、食生活の乱れやストレスの影響でも減ってしまうデリケートな細菌なので、きちんと対策をする必要があるのです。

腸の豆知識【5】:善玉菌は食品から摂れる!

善玉菌を含む食べ物の代表格は、ヨーグルト、乳酸菌飲料、キムチ、漬け物、みそ、しょうゆなどがあり、また最近ではビフィズス菌配合のサプリメントも登場しています。森下仁丹から発売されているサプリメント「ヘルスエイド ビフィーナ」は胃酸に弱いビフィズス菌を独自のカプセル技術によって生きたまま腸に届けられるようにしているのが特徴です。食べ物で善玉菌を摂るのが難しい人にとってはうれしい選択肢ですよね。

今回は腸にまつわる豆知識をご紹介しましたが、いかがでしたでしょうか?
腸は、脳と同じように全身に影響を与える器官であり、一方で脳よりも外からのコントロールがしやすいということがわかってきましたよね。
みなさんも「第2の脳である腸は“超”大切」ということをぜひ覚えておいてください!
独自のカプセル技術でビフィズス菌を生きたまま腸へ
ヘルスエイド ビフィーナについて詳しく知りたい方はこちら
ビフィーナ

記事監修

松生クリニック 院長
松生恒夫先生
1955年生まれ。医学博士。
大腸内視鏡検査の第一人者で、便秘外来の専門医。地中海式食生活、漢方療法、音楽療法などを取り入れた治療を行っている。

2015年11月26日木曜日

http://blog.livedoor.jp/nevada_report-investment/

2015年11月26日

日本では?(遺伝子組み換え鮭)

アメリカFDAが今月認可しました遺伝子組み換えサケに対して、アメリカの小売り第2位、3位のクローガーやコストコ・ホールセールは販売しないと表明する騒ぎになっていますが、この鮭は通常の2倍の速度で成長するとされており、いわば成長促進剤が投与されていた牛肉・鶏と同じようなものと言えます。

チリや北欧等産の鮭には養殖され、色付けされている鮭が殆どと言われており、アメリカの高級スーパーであるホールフーズのサーモンは異常に高いと糾弾されていましたが、ホールフーズは天然物のサーモンと同じように比較するのはフェアではないと反論していました。

まさにその通りであり、同じサーモンでも養殖物と天然物とでは全く違うものであるという見方をしない消費者・マスコミも多くあります。

食の安全性をどのように考えるのか?
そして、日本にこの遺伝子組み換え鮭は入ってくるのでしょうか?

2015年11月5日木曜日

http://blog.goo.ne.jp/kimito39/e/8871087c2c45d52cb93e7ec969e4aedc

日中戦争は安倍晋三の祖父

「岸信介のための第二次アヘン戦争」

阿片戦争でぼろもうけした!

麻薬利権/死の商人/暴力団

手下は 朝鮮人ヤクザ、

半島から戦後帰還した自民党シンパ! 


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貴方の知らない日本様より
http://s.webry.info/sp/50064686.at.webry.info/201407/article_9.html

阿片でぼろもうけした岸信介が自分の手下である

朝鮮人ヤクザと共に半島から戦後帰還したのは

自民党シンパのネット右翼の当然の常識だよね?

☆日中戦争は、岸信介のための第二次アヘン戦争 




2013-05-09

(ものしり博士) そうだ。戦前、関東軍は、謀略を使って満州国を作った訳だが、

特務機関を操って、その満州国を支配したのが、岸信介と東条英機なんだよ。

当時ほとんど『独立国家』だった関東軍・満州国は、現在のCIA同様、多額の活動資金を賄うため大陸の阿片を資金源にしたんだ。

日本が、日中戦争の泥沼に陥ったのも、岸や東条の麻薬利権のためだったとも言われているんだ。

闇社会が扱う最大の物品は阿片であり、この取引で得た莫大な上がりが岸・東条の手下の甘粕や里見ら特務機関の財源であった。

内閣誕生のわずか5年前、2.26事件勃発時には、満州の憲兵隊司令官にすぎなかった東条が、戦時の絶大な権力を手に入れ、総理大臣にまで上り詰めた原動力がこの金という訳だ。

阿片は、関東軍と満州国が押さえていた。しかも生産者との交換のための物資の調達や輸送は、関東軍御用達の総合商社満鉄の仕事だった。

この満鉄、特務機関の残党が、戦後再結集して作り上げたのが、戦前の大本営発表機関、同盟通信の兄弟会社「電通」だ。

(学生) じゃあ、岸や東条の麻薬利権のために、大勢の日本国民が死んだというんですか?

それが本当なら、岸も東条も許せない売国奴じゃないですか。一銭五厘の赤紙で徴兵され、戦地で死んだ 英霊たちは浮かばれませんね。

(ものしり博士) そうだ。岸や笹川達が、自分の金儲けのために大勢の国民を死なせといて、

その後継者の清和会の連中が、やれ靖国参拝だ、愛国教育だなんてお笑いだ。金の亡者が、愛国心や徴兵制を語 る時点で終わっている。

☆岸、児玉、笹川の戦後日本支配


(ものしり博士)

ニューヨーク・タイムズ記者.ティム・ワイナーや公開された米国機密文書によれば、

戦後、東条英機の処刑の翌日釈放された、A級戦犯の岸信介、児玉誉士夫、笹川良一は、

読売新聞社 主の正力松太郎同様、アメリカ(CIA)のエージェントだったとうのは最早常識だろう。

児玉や笹川が大陸で、大勢の中国人を虐殺して徴発した、ダイヤモンドやレアメタルが、自民党の結党資金となり、

その後、自民党総裁に収まった、岸が総理大臣となり、日本を支配したことはネット世界では常識な訳だが、

岸、児玉、笹川の巣鴨プリゾン三人組は元々、特務機関の幹部として繋がっていたようなんだ。

CIAの手下である統一教会の文鮮明が、岸、児玉、笹川を支配した、

戦後日本は、朝鮮人によってアメリカに間接統治されたとネット上で言われているが、

日本間接統治の主体である朝鮮人と岸、児玉、笹川の関係は、実はもっと腐れ縁のようだ。

朝鮮総連に詳しい朝鮮新報社元記者の河信基『証言「北」ビジネス裏外交』によれば、

小泉時代、北朝鮮の拉致家族帰国交渉を仲介した吉田猛の父吉田龍雄(金奉龍)は、北朝鮮の金日成と太いパイプを持っていた。

彼は戦前、南京大虐殺で有名な松井陸軍大将に私淑し、日本軍相手の会社を経営していたそうだ。

戦前上海には、日本軍に物品を納入する○○機関という商社 があり、

特に児玉、阿片王里見が有名だが、恐らく龍雄も特務機関のメンバーだったんだろう。

龍雄は、創成期の在日運動に尽力し、彼の下には、在日朝鮮人運動左派グループが集まった。

その中には、朝鮮総連を創設し、議長となる韓徳銖、日本共産党中央委員でもあった金天海ら がいたんだ。

龍雄は、日本共産党の野坂参三を支援して家屋敷まで譲り渡したそうだ。

戦後の共産党活動は、在日朝鮮人と一体不可分であり、共産党から在日朝鮮人が分かれて朝鮮総連を作ったといっても過言ではないんだ。

そしてその背後には、特務機関工作員残党の可能 性が噂される吉田龍雄がいた訳だ。

成太作(ソン・テチャク)という在日説がある、S学会のI名誉会長も若い時代、労働組合活動に参加していたそうだが、

傘下の商工業者を税務署から守ることを名目に、シンパを引きつ けているところは、

共産党、朝鮮総連、S学会とも瓜二つなんだ。非常に興味深いね。

共産主義者だけじゃない。在日運動には、右派もいて、

町井久之(鄭建永)は、朝鮮建国促進青年同盟東京本部副部長として朝鮮総連に対抗し、

反共的な東声会を結成、母校専修大生を集 めて愚連隊を組織した。東声会はやがて児玉誉士夫とつながりの深い暴力団に変質したんだ。

面白いことに龍雄と町井は同じソウル出身で、共に児玉と接点があり、

当時としては珍しい高等教育を東京で受けているから、お互い当然面識があったと思われるんだ。

(学生) 龍雄が、児玉と同じ戦前の特務機関のメンバーで、児玉の知遇を得ているとしたら、彼は在日が大半を占めると言う暴力団とも繋がる訳ですね。

(ものしり博士) 暴力団、似非右翼ともバッチリ繋がる訳だ(笑)

☆カルト宗教 宗教の皮を被った特務機関

(ものしり博士) 戦後の日本支配の中で、統一教会の果たした役割は極めて大きい。

統一教会というと『合同結婚式』や霊感商法、原理研究会を使った大学生洗脳・誘拐、中南米での麻薬取引等で有名だが、大手マスメディアはあまり報じない。

統一教会は、現在の北朝鮮出身の文鮮明が起こした宗教だ。1960年代の冷戦体制下で反共を掲げ、勝共連合を設立、KCIA支配下の韓国で勢力を拡大した。

日本でも勝共連合を設立し、その下に保守政治家、高級官僚、右翼が結集した。

財界人を中心にした「勝共運動を応援する会」や学者文化人による

「全国 教授勝共講師団」、自衛隊OBや防衛関係者による「勝共国民運動の防衛問題に協力する会」、

国会議員による 「勝共推進国会議員(の会)」などを結成し、幅広い国民運動を展開したんだ。

「公安検察」の設立に尽力したのも満州帰りで、勝共連合メンバーの緒方浩(元公安調査庁長官で元最高検察庁公安部長の緒方重威の実父)なんだ。

フジ・産経グループは、勝共連合名誉会長だった笹川良一の日本船舶振興会(後の日本財団)と密接な関係があるが、

総帥の鹿内信隆は、戦争中、岸の子分で、長州出身の日産コンツェル ン鮎川義介の手下だったんだ。

(学生) 財界、学者文化人、防衛関係者、国会議員・・・

公安検察にフジ・産経といった大手マスメディア。

正に日本を支配しているといった感じですね。

産経新聞が、日本財団関係者や元議員秘書上がりの大学教授達の怪しい論説ばかり載せていて、

『カルト新聞』かと思ったんですが、直感は 正しかったんですね。

(ものしり博士) 自民党は、北朝鮮の拉致被害者が問題にしているが、大学で洗脳されて行方不明になる学生数は、それ以上だよ。

北朝鮮批判の急先鋒である安倍も、似非右翼もその辺りは全く触れないね。

もっとも自民党の世耕議員のように早稲田で原理研のトップだったという噂もある人物もいるし、

自民党には統 一教会に祝電を送ったり、教会に関係ある秘書を抱えたり、清和会=統一教会といってもあながち誤りとはいえない。

統一教会の最大の謎は、反共という金看板を掲げていたのに、

1991年12月に、文鮮明教祖が北朝鮮を電撃訪問し、金日成主席と和解したことだ。

北朝鮮に対し、35億ドル(約44 00億円)の支援を約束している。

こうなると北朝鮮も文鮮明も元から同じ穴の狢ではなかったのかという疑念が湧いてくる。

統一教会は、壺や印鑑の霊感商法のほかにも、信者の全財産を寄進と称して巻き上げたり、麻薬ビジネス、マネーロンダリングと悪い噂が絶えないね。

その辺りは、統一教会の別働隊と言 われるオウム真理教やS学会の手法と驚くほど似通っているね。

S学会のI名誉会長は、大倉商事という街金上がりで、大倉商事の社長のT田二代目会長と一緒にS学会に入って、

組織を乗っ取ったんだ。宗教法人の皮を被った街金といっても過言では ない面がある。

共産党や朝鮮総連でも触れたが、宗教法人は、税務署から『治外法権』になっていて手が出せない。一種のブラックボックスなんだ。

脱税やマネーロンダリング目当てに、休眠中の宗教法人を買い漁る暴力団がいるという噂も絶えないね。

日本を浄化するには、どうしても宗教法人課税を行なって、宗教法人の資金の出入 をクリアにする必要があるだろう。

(学生) 財務省、自民党、みんなの党、財界、マスメディアが主張する消費税の増税より、宗教法人課税を導入するのが先ですね。

☆明治維新と長州忍者のDNA


(学生) 岸信介や日産の鮎川、児玉、笹川、甘粕、里見・・・

それにしても何で山口出身者や特務機関が政治の裏舞台で日本を支配しているんですか? 平成の現代に、薩長藩閥政治が続いている訳でもないでしょうし。

(ものしり博士) それこそが『日本建国の闇』なんだ。

加治 将一氏の『幕末 維新の暗号』を読めば分かるが、木戸孝允、伊藤博文といった長州の志士と言われた人間は、実は英国諜報機関のエージェントだった。そうじゃなければ、鎖国時代 の日本から現在価値で数億円にのぼる留学などできるはずがない。

鹿島昇氏の著書にあるように、伊藤達は長州忍者組織の下忍で、要人暗殺を任務とし、坂本龍馬、大久保利通ら敵対する勢力を粛清する中で、『長州の天皇』を戴いて明治政府のトップに 上り詰めたという説があるんだ。

いずれにせよ長州人が、明治政府を牛耳ることになった訳だ。岸も佐藤栄作も山口県の田布施の出身。その他歴代首相の多くも長州山口の出身だ。日産の鮎川も、最近有名になった宮内庁 のハゲ田もそうだ。

鹿島昇氏は、これら長州人の政・財・学の人的ネットワークを『偽史シンジケート』と呼んで、激しく糾弾したんだ。こいつらの思想が日本を戦争へと導いていくことになったからだ。

岸の操った大陸の特務機関は、この『長州忍者のDNA』をそのまま受け継いでいる訳だ。

(学生) 明治維新の闇が、未だにこの日本に影を落としているとは驚きですね。

でも、先生の話を聞いて、理解できなかった日本の政治や東アジアの国際情勢が飲み込めてきました。

何故、公明党が自民清和会と連立を組んで、日本を支配したのか、

何故、検察もマスメディアが異常な国策捜査や執拗な民主党批判を行うのか、

何故、自民党と一緒になって共産党が鳩山・小沢を攻撃するのか、

何故、似非右翼やネットウヨが自民清和会べったりなのか、

何故、似非右翼やネットウヨが従米ポチ主義で反中国、反韓国なのか、

何故、自民党がピンチになると北朝鮮はミサイルを発射するのか

このことに日本人は気が付かないのでしょうか?

(ものしり博士) 異常な検察の国策捜査やマスメディアの偏向報道で、

流石のB層日本人も『何かおかしい』と気が付いてきたようだ。とはいえ、

日本軍の特務機関の残党一味が未だに日本を支配している という現実は信じられないかもしれない。

特にこれらは全て『タブー』といわれることで、表立って発言することすら難しい。

ネットに散らばる真実を繋ぎ合わせてゆく地味な作業が必要になる。

しかし、日本が、米英の影響から離れて、真の独立国になるには、真実の歴史、真実の支配構造を知る必要があると思う。

ヤクザとズブズブの安倍ちゃんが暴力団排除パレードに参加(笑):貴方の知らない日本


貴方の知らない日本様より
http://s.webry.info/sp/50064686.at.webry.info/201407/article_9.html


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戦争は1%のためのビジネス、その手下の利益のために
安倍晋三は日本国民にとって、最も危険な存在である!戦争ビジネスのために若者を殺そうと…集団的自衛権 

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安倍晋三、徴兵制度の復活は【私の歴史的使命】2013年8月13日 地元、後援会主催の会合。安倍軍隊!

集団的自衛権を認めると、米国からの派兵要求は断れない!自衛隊員に多数の死者=徴兵制度/元防衛官僚 

明治維新はロスチャイルド、ロックフェラーの陰謀!子分の日本の若者たちが維新をつくった!その後も戦争の歴史は続く… 

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広島・長崎原爆投下は、核の威力を世界に知らしめる人体実験!世界を支配するために=ロスチャイルド、ロックフェラー

川内原発、100年周期の火山噴火でも、火山灰が襲い【全電源喪失】送電線、電源、機械が!そもそも総研 

川内原発、安全だとは私は言わない!なのに再稼働=田中規制委員、狂気の沙汰!避難計画、桜島大噴火… 

川内原発で爆発が起きると=安倍首相、私が再稼働を許可したわけではない!田中委員長、私が安全と言った… 

福島原発、廃炉は遠く!1・2・3号機は高線量で手つかず!ロボット頼りも研究参加も少なく!最稼働は狂気

僕らは、原爆・戦争の恐ろしさを味わってきた!二度とこれを繰り返してはいかん!はだしのゲン中沢啓治氏

今のイラク戦争、米国戦争屋が、イラク政府軍と反政府軍の両者に、武器を供給し相討ちさせて!明日の日本…

悪の帝国米国とひれ伏す安倍軍国政権日本の危険 。 オバマは無慈悲な人間だ。 オリバー・ストーン監督 

高齢者『早死に棄民計画』確信犯の汚染水垂れ流し、被爆隠蔽“高齢者扶養減らし”事故収束に本気でない

2015年11月1日日曜日

労働人口

2015年10月30日

とうとう1,000万人を切った就業者数

失業率が発表されていますが、この中で製造業就業者数が992万人となり、1,000万人を下回り、
これは1961年以来となっており、日本の製造業は働く数から見れば54年前の姿に戻ってしまっています。

『物造り大国』復活と言われていますが、実際には就業者が減少を続けており、もはやこの減少を止めることは出来ません。

若者人口が減っている中にあり、つらい・汚い・低賃金とも言われる製造業の現場に若者が働くはずもなく、今後高齢化が益々進めば、若者がいない多くの日本の中小企業は廃業したり倒産したりして、結果として大企業がものを作ることが出来ない状況になるはずです。

ロボットや人工知能にすべてを頼ることは不可能であり、今後、日本の製造業には働く者がいないために衰退することが避けられないとなれば、日本は何をベースに生きていけるでしょうか?

一部の産業では製造業の技術を取得し、現場で指揮をしている者が日本人ではなく、タイ人等のアジア人となっているとも言われるようになってきているのです。

円安バブルが終わった時、日本の製造業は果たして生きていけるでしょうか?

・NHK大河ドラマを事実と信じる日本人の歴史観

これまで見てきたように、明治維新で最も利益を得たのは戦争のスペシャリストである国際金融資本家たちであった。なぜそう言い切れるかといえば、明治後の日本はそれまでの日本とはまったく変わってしまったからだ。江戸時代の260年間(1603年~1868年)は戦争らしい戦争など起きていないのに、明治になった途端に、頻繁に戦争が起きるようになってしまった。

   戊辰(ぼしん)戦争が終わったのは明治2年(1868年)で、それからわずか5年後には佐賀戦争(佐賀の乱)が起き、新風連の乱(明治9年・1876年)、萩の乱(同年)など士族の反乱が続くと、明治10年には西南戦争が勃発している。これと並行して朝鮮問題が続発し、明治8年の江華島(こうかとう)事件はその後の壬午(じんご)事変(明治12年)や甲申(こうしん)政変(明治17年)、東学党の乱(明治27年3月)などを招き、同年8月の日清戦争へとつながっていく。

   また日清戦争で勝利したのも束の間、今度はロシアと朝鮮を巡って対立し、明治37年に日露戦争が勃発する。大きな戦争は10年に1回は起きており、小競り合い程度のものであればしょっちゅう起きており、常に緊張感が漂っていたのが明治という時代であったのだ。

   特に注目してほしいのは、明治時代の戦争の火種はすべて、朝鮮半島であったということだ。前述したが日清、日露の戦争のきっかけもその半島であったし、西南戦争にしても、その遠因は征韓論を巡って新政府内部が二部したためであった。地政学上、日本にとって朝鮮半島はとても重要であったのは確かだ。だが内政も未だ固まっていないこの時期に、あえて半島を視野に入れる必要はなかったはずだ。ところがなぜか、そうした政府内で征韓論が高まっていくのである。

   その理由について現在言われているのは、明治新政府が送った親書を李(り)氏朝鮮が無視して、無礼な態度を取ったからだとされている。だが国内で内戦が続く日本で、新たな火種を国外にあえて求めていくなど、とても正気の沙汰とは思えない。しかし現実には、その正気の沙汰とは思えないほうに進んでいくのである。実はその答えのヒントも幕末にあった。それもアーネスト・サトウが握っていたのだ。

   幕府を倒した明治政府。
   日本ではいまだに、無血革命などと褒めそやされている明治維新。しかしその実体は外国主導である。もっとはっきり言えば、国際金融資本家たちによって遠隔操作されていた可能性が大きい。少なくとも明治が戦争の時代になってしまったことは事実であり、江戸時代の平和な日々に比べ、明治がどれほど戦争一色であったかは、少し調べるだけでわかる。

   しかもこれは、明治に限った話ではない。
   その後の大正、昭和になっても変わらない。明治43年の朝鮮併合に続き、大正時代は第一次世界大戦に参戦し、昭和に入ってすぐに満州事変(昭和6年~7年)、支那事変(昭和12年勃発)、そして太平洋戦争へと続いている。つまり明治維新から約70年の間、日本はずっと戦争し続けているのだ。日本の歴史は明治を境に、外国との戦争を好む「好戦国」にはっきりと変わってしまったのである。
NHK大河ドラマを事実と信じる日本人の歴史観

   ところが、である。
   どういうわけか現代人は、明治を日本の夜明けだと何となく思ってしまっているフシがある。その理由は司馬遼太郎と彼によって描かれた、坂本竜馬のイメージに負うところが大きい。司馬遼太郎によって生み出された『竜馬が行く』の主人公・坂本龍馬は楽天的で不屈で、何よりも大きな理想に燃えており、その理想が幕府を倒し、日本に夜明けをもたらすことだった。

   ドラマ化されたそのキャラククターに日本人は共感を覚え、坂本龍馬は司馬遼太郎が作り上げたイメージに定着してしまった。明治のイメージもそれと同じく、司馬遼太郎版「竜馬」を理想のように感じて、無条件に好印象を持つまでになっている。しかし実際には、明治の実像はまったく違う。暗黒時代とまではいかなくても、戦国時代と言えるほど戦争が多かった時代だったのだ。

   また坂本龍馬の実像もまるで違う。
   そもそも彼は幕末にそれほど活躍してはいない。小説の中では彼は縦横無尽に動き回ったように書かれているが、死ぬまで脱藩浪士でしかなかった龍馬を、薩長の西郷隆盛や木戸孝允がまともに相手にする理由はない。西郷、木戸が坂本と会ったのは、彼のバックにトーマス・グラバーがいたからである。つまり坂本はグラバーの使いでしかなく、グラバーと薩長の繋ぎ役もしくは監視役といった仕事でしかないだろう。

   だから当然、司馬が小説の題材として取り上げるまで、彼はほとんど無名の人物であった。ところがそれが維新から約100年近く経ってから、急に日本の一大ヒーローに祭り上げられたのだ。私は龍馬人気をどうこういうつもりはないし、それは司馬の作家としての力量に負うことであり、彼が創りあげた龍馬像に日本人がハマったというだけの話である。

   ただ私が違和感を感じるのは、謎とされる龍馬の死の真相だ。
   今回、私は明治維新を詳細に調べた結果、撫育(ぶいく)金の謎やエージェントの正体などが見えてきたが、その過程で龍馬の暗殺の真相にもある程度の答えが出てしまった。それも特別、彼の死の謎を明かそうとしたわけではなく、明治という時代を調べていくうちに普通に見えてきてしまったのだ。どういう人々が龍馬を殺したのか? この謎解きはとても簡単だった。(略)

   本当は龍馬暗殺の真相は謎なのではなく、彼の裏切りの理由が新政府の禁忌(きんき)に触れてしまうから、謎にせざるを得なかっただけなのだ。これがために、坂本龍馬の死は100年間封印されたのである。

政府御用達の歴史観

   ところが司馬遼太郎は、その封印をためらいもなく解いた。
   だがその内容は、龍馬の死にはまったく触れないだけでなく、薩長を絶賛するという形で描かれた。それは明治という時代に関する扱いにおいても、これ以上ないほどに好意的なものであり、これが国民に人気を博すことになった。それがために司馬の描く近代史は、すぐに政府御用達(ごようたし)になっていった。

   ちなみに「政府御用達」の意味をわかりやすく言うと、NHKに愛されることを言う。
   具体的には、大河ドラマに採用されることである。実際に、大河ドラマの原作者として採用された数を見ると、2015年現在で司馬が一番多い。まさに国民的作家の面目躍如であろうが、これは大河ドラマに起用されたことの相乗効果だろう。

   そして司馬小説が大河ドラマに採用された最初の作品が『竜馬が行く』だった。
   坂本龍馬はこの作品によって初めて日本人に認知されることになり、そのキャラクターによって明治の印象が決定づけられて、それが現在になっても国民の間に踏襲されている。明治の印象の良さは、同時に外国勢力と日本人がともに手を組むことの素晴らしさにもつながる。だから司馬の作品は、山岡荘八の2倍の回数も大河ドラマの原作として選ばれたのだ。

   ここにきて、「そんなバカな。NHKがそんなことをするはずがないだろう」と思った人は、日本のメディア、特にテレビ・メディアのことを何も理解していない人だと言っていいだろう。本書の姉妹書である『日本人の99%が知らない戦後洗脳史』(ヒカルランド)でも書いたが、アメリカの占領軍GHQは、占領中の約7年間は日本人に対する洗脳教育を徹底的に行なっている。それがウォーギルトインフォメーションプログラムと呼ばれるものであり、戦争に関する諸悪はすべて日本人が原因だと思い込まされていることだ。

   そのわかりやすい例が、広島の「過ちは繰り返しませぬから」と記された「原爆死没者慰霊碑」だ。なぜ広島に原爆を落とされた日本人が、「過ちは繰り返しませぬから」と謝罪しなければならないのか? そこは多くの日本人が疑問に思うことだ。謝るならば原爆を落としたほうではないかと。

   この碑文を見た極東国際軍事裁判(東京裁判)の判事で、日本人全員の無罪を主張したラダビノード・パール博士も、次のような言葉を述べている。


   「この”過ちは繰り返さぬ”という”過ち”は、誰の行為を指しているのか? むろん日本人を指しているのは明らかだ。それはどんな過ちであるのか、私は疑う。ここにまつってあるのは原爆犠牲者の霊であり、原爆を落としたのは日本人ではないのは明白である。誰が落としたかの責任の所在を明らかにし、”再びこの過ちは繰り返さぬ”と言うのならうなずける。

   この過ちがもし太平洋戦争を意味していると言うのなら、これまた日本の責任ではない。その戦争の種は西欧諸国が、東洋侵略のために蒔いたものであることも明白だ。ただし、”過ちを繰り返さぬ”ということが将来、再軍備せず戦争を放棄したという誓いであるならば非常に立派な決意である。それなら賛成である。しかしそうであるならば、なぜそのようにはっきりした表現を用いないのか?

   国民がその良心に、歪められた罪悪感を抱いて卑屈になっている間は、進歩も発展もない。なぜなら原爆を投下した者と投下された者との区別もできないような、この碑文が示すような不明瞭な表現の中には、民族の再起もなければ、犠牲者の霊を慰めることもできないからだ。」  (『パール博士 平和の宣言』ラダビノード・パール著)


   これが、ウォーギルトインフォメーションプログラムの効果だ。
   日本人は、「原爆を投下した者と、投下された者の区別もつかないほど」罪の意識を刷り込まれてしまったのである。そしてこのプログラムを推進したと言われるのが、GHQの民間情報教育局であり、それほど知られていないが、NHKはこの民間情報教育局によって作られたのである。よってNHKの放送内容は、アメリカのプロパガンダが基本となっている。

   例えば、NHK開局の日の、最初の放送プログラムはどんなものであったか、知っているだろうか? それはアメリカのアイゼンハワー大統領の就任式だったのだ。よりによって旧敵国のトップの就任式をなぜありがたがって放送しなければいけないのか。これではまるですでに日本はアメリカの属国ではないか。

近代史を教えない代わりに、NHKの大河ドラマ

   また最初に民間局日本テレビ放送網を作ったのは正力松太郎だが、彼はアメリカCIAのエージェントだったことが、公開されたアメリカの公文書によって明らかになっている。つまり日本のテレビ・メディアはそういった背景の中で立ち上がったものであり、NHKに愛されるとはすなわち、日本の為政者から見ても外国の目から見ても好ましく、都合がよいということなのだ。かくして明治を好ましく描き、開国を賛美する司馬作品は、NHKに愛されたのである。

   念のために断っておくが、私は司馬遼太郎がNHKに擦り寄ったと言っているわけではない。おそらく当時の政権側が、彼の作品を好ましく思って積極的に採用したのだろうということを付記しておく。

   近年、問題になっている司馬遼太郎の歴史観の偏りも、問題の源はそこにではなく、彼の作品がNHKに愛されて取り上げられたことにある。司馬の歴史観とは、作家司馬遼太郎が小説に描いた歴史観であり、簡単に言うと、明治は明るく、戦前の昭和は暗黒時代だったというものだ。彼は開国を賛美し、日本的なものを否定した。しかしそれは作家・司馬遼太郎が描いた世界であって、イヤなら読まなければいいだけであって、それだけのことである。

   だがそもそも、司馬史観を作ったのは司馬遼太郎ではない。
   それは、司馬史観なるものを恣意的・意図的に広めたメディア政権が作ったものであり、そこを混同して司馬遼太郎を責めるのは間違いだ。責めるべきはそうした意図的な司馬史観が、なぜここまで国民の間に広まったのかというほうなのだ。その責任はメディアにあると言えるし、全国放送のテレビの影響力は甚大だ。加えて日本では、学校で近代史をろくに教えない。

   教えないのであるから、基本となる考え方は自分が自国の歴史をどのように見るかという視点が問題になる。そこへ持ってきて、毎週放送する歴史ドラマは、日本人の一つのコンセンサス(合意、根回し)として働いている。明治のイメージが良いのは、坂本龍馬のイメージがいいのと同じく、テレビドラマの印象が強烈に刷り込まれたせいだ。

   「本当にそんなことがあり得るのだろうか?」と疑問に思う人もいるだろう。
   日本人はテレビドラマに影響されて、歴史観を作られてしまっている? 政権が恣意的に大河ドラマを選んでいる? 本当にそんなことがあり得るのだろうか? と。

   あり得るのだ。



     150年の呪縛はどう始まったのか?
  book『明治維新という名の洗脳』 苫米地英人著  ビジネス社

2015年10月30日金曜日

NASA 飛行研究

https://www.facebook.com/nasaarmstrong/videos/955677267825987/?fref=nf

きれいな飛行です。